ある浮気調査の例~子供を置いて家出した妻

こんにちは。浮気調査興信所株式会社スタッフです

浮気調査興信所株式会社では、無駄な調査を行いません。

それが功を奏した一つの例として、子供を置いて家出してしまった妻の例をご紹介します。

 

 

浮気調査興信所株式会社の契約とは

当社では、浮気調査の目的を十分にヒアリングし、証拠の確保、浮気の理由の把握、浮気相手の身分調査など、本当に行うべき浮気調査を実施します。

私がこの件に関わった発端は、1本の電話からでした

「最近、妻が浮気しているようです。休日に長時間外出することが増え、携帯電話を離しません。どうか調査していただけませんか」

早速ご依頼主様にお越しいただき、まずは浮気調査の方針について確認しました。

通常の興信所であれば、ここで時間ベースでの調査契約を結びますが、実は時間単位での契約は、無駄に時間を費やすことが多く、結果的にご依頼主様の経済的負担となってしまいます。

しかし当社では、浮気調査の目的を十分にヒアリングし、証拠の確保、浮気の理由の把握、浮気相手の身分調査など、本当に行うべき浮気調査を実施します。

そこでご依頼主様のご意向を確認したところ、

《まずは、本当に浮気しているのかどうか、しているなら事実と妻の意思を知りたい、自分は復縁したいという気持ちはあまりない》

そういうご意向を確認したうえで、さっそく調査に入りました。

 

確かに妻は浮気していた

そこで、スタッフは調査を開始しました。

詳しい調査手法は明かせませんが、結果、妻は確かに浮気していました。

インターネットのSNSで知り合った男性とこっそり会い、男女の関係もあることが分かりました。

ここに至る過程は、短いものです。無駄に時間を費やすことなく調査を進めますから、

「調査は無事終了しました。ご報告はいつがよろしいですか?」

と尋ねたところ、あまりの早さに驚かれていました。

 

調査後のメンタルケアも行います

浮気調査後のメンタルケアも行います

この家は、代々続く家業をしていました。そこでいわゆる「嫁」として働いていた彼女。

かなりの心労があったのかもしれませんが、浮気や不倫は、やはりいけないことです。

この場合は、最も弱い立場である子供が犠牲になりました。母親が突如いなくなったのですから。

彼女がいなくなった家も、火が消えたかのように静まりかえっていました。

ただし、双方ともに慰謝料を請求するつもりはなく、話し合いで協議離婚となりました。

それでも終わってみれば、決してめでたいとは言えないのが浮気による離婚です。当社では、その後の夫に対するメンタルケアについてもご案内しました。

夫のこれから、子供のこれから、関わった私たちもあれこれ考えさせられる一件でした。

ただ言えることは、我々の調査が早かったために、結果を早急に提出できた、費用も安くすんだということは、ご依頼主様の要望に応えることができたと思っています。

このように、浮気調査のスピード、調査力、確実性などは、調査会社によって大きく違ってきます。

浮気調査でお悩みなら、ぜひ浮気調査の専門家である浮気調査興信所株式会社にご相談ください。