離婚前提の浮気調査について~浮気を疑ったら調査してみませんか

こんにちは。浮気調査興信所株式会社スタッフです

結婚において普遍的な悩みの一つに、離婚があります。

男女関係のトラブルで「離婚したい」と思うのは、どの夫婦にもあることです。しかし、夫や妻が、繰り返し、あるいは重大な不法行為(つまり浮気や不倫)を行った場合は、真剣に離婚を考えたほうがいいのかもしれません。

離婚を前提にした浮気調査についてご説明します。

 

 

浮気調査は、浮気しているかどうかを確認するための最も確実な方法

浮気調査とは難しいもので、例えば問い詰めたとしても、まずシラを切られるでしょう。素人が気づかれずに尾行・待ち伏せ・写真撮影をするのも難しいです。

夫や妻が浮気しているのではないかと疑ったとき、あなたはどうするでしょうか。

ざっと思いつく方法としては、問い詰める、自分でこっそり調べる、プロに依頼する、この3つがあります。

しかし浮気調査とは難しいもので、例えば問い詰めたとしても、まずシラを切られるでしょう。素人が気づかれずに尾行・待ち伏せ・写真撮影をするのも難しいです。

そこで最も確実な方法は、プロの探偵に依頼することです。

プロに依頼する利点はまず、顔が知られていないことです。また存在を隠して尾行や待ち伏せができますから、素人よりターゲットに容易に接近できます。

機材も重要で、暗闇で通常のコンパクトデジカメはフラッシュが光ったり感度が低くて何も写らなかったりしますが、プロが持つ高感度カメラは暗闇でも撮影ができるほどです。

もちろん費用はかかりますが、素人が行うよりもはるかに短期間かつ効率的に調査が行える。それがプロの浮気調査です。

 

 

離婚前提の浮気調査とは

浮気調査興信所株式会社が作成する報告書は、離婚調停や裁判にも使える証拠としての書式を整えています。

探偵の浮気調査が終わると、結果は1冊の「調査報告書」にまとめられます。

浮気相手と一緒にいるところ、ラブホテルへの出入り、ホテルロビーでの会話を文字に起こしたもの等、全ては裁判を有利に進めるための状況証拠として有効なものです。

なお、日本国内の離婚を形態別に分けると、90%は協議離婚、9%が調停離婚、1%が裁判離婚です。

資料は、裁判離婚ではもちろん、調停離婚の際にも役に立ちます。資料とは、相手に不法行為があったことを証明するものですから、財産分与や慰謝料、子供の養育権等を決めるときに主導権を握れます。

浮気調査興信所株式会社が作成する報告書は、離婚調停や裁判にも使える証拠としての書式を整えています。

また、離婚後のメンタルケアまで含めたアフターフォローも当社の特徴です。契約カウンセラー等が、離婚前後の心のケアについて全面的にサポートいたします。

浮気のお悩みは一人でかかえこまず、高い調査力と解決力を持つ浮気調査興信所株式会社にご相談ください